「嘉章旗争奪第34回武徳館少年剣道大会」

(平成29年1月7日)

「嘉章旗争奪武徳館少年剣道大会」を、日本ガイシスポーツプラザで開催し、約1300名の選手に参加していただきました。年末開催が恒例でしたが、今回は年始の開催となりました。 この大会名は、武徳館剣道教室の初代館長(田村彰大館長の御尊父)の名前 「田村嘉章先生」にちなんで命名しています。田村嘉章先生は剣道を通じた青少年の育成に大変ご尽力されましたが、病に侵されわずか51歳の若さでこの世を去りました。その意を汲み本大会を開催することとし、今回で34回目となりました。(田村嘉章先生について)

開会式に引き続いて「武徳館剣道教室内表彰」として、「皆勤賞」18名と「最優秀選手賞(対外試合優勝者)」13名の表彰を行いました。

次に行ったイベントでは、武徳館剣道教室と千代が丘剣道教室(前館長 田村誠康先生 について)のこの1年に入門した生徒が、緊張しながらも一所懸命に基本動作を披露させていただきました。

試合は、個人戦を各部門に分かれて行い、各部門の優勝者により最優秀決定戦(4~6年生の部の男女優者)、優秀決定戦(幼1~3年生の部の男女優勝者)を行いました

団体戦は先鋒小学2年生以下、次鋒小学3年生以下、中堅小学4年生以下、副将小学5年生以下、大将小学6年生以下で編成されたチームにより、終始、熱戦が繰り広げられました。

審判の労をお執りいただきました先生方、運営をお手伝いくださいました各道場の関係者の方々のご協力により、無事大会を執り行うことができました。ありがとうございました。 心よりお礼申し上げます。


「嘉章旗争奪第33回武徳館少年剣道大会」

(平成26年12月27日)

年末恒例の「嘉章旗争奪武徳館少年剣道大会」を、日本ガイシスポーツプラザで開催し、約1300名の選手に参加していただきました。

 

 この大会名は、武徳館剣道教室の初代館長(田村彰大館長の御尊父)の名前 「田村嘉章先生」にちなんで命名しています。田村嘉章先生は剣道を通じた青少年の育成に大変ご尽力されましたが、病に侵されわずか51歳の若さでこの世を去りました。その意を汲み本大会を開催することとし、今回で33回目となりました。(田村嘉章先生について)

開会式に引き続いて「武徳館剣道教室内表彰」として、「皆勤賞」17名と「最優秀選手賞(対外試合優勝者)」7名の表彰を行いました。

次に行ったイベントでは、武徳館剣道教室と千代が丘剣道教室(前館長 田村誠康先生 について)のこの1年に入門した生徒が、緊張しながらも一所懸命に基本動作を披露させていただきました。

試合は、個人戦を各部門に分かれて行い、各部門の優勝者により最優秀決定戦(4~6年生の部の男女優者)、優秀決定戦(幼1~3年生の部の男女優勝者)を行いました

団体戦は先鋒小学2年生以下、次鋒小学3年生以下、中堅小学4年生以下、副将小学5年生以下、大将小学6年生以下で編成されたチームにより、終始、熱戦が繰り広げられました。

審判の労をお執りいただきました先生方、運営をお手伝いくださいました各道場の関係者の方々のご協力により、無事大会を執り行うことができました。ありがとうございました。 心よりお礼申し上げます。